「混祭」は、2025年4月に初開催され、3日間で約1万人が来場。
日本酒、焼酎、クラフトサケ、クラフトジンなどの「日本のおさけ」を中心に、食、文化、アートなど多様な要素が混ざり合うことで、新たな魅力と価値を提案するイベントだ。
お酒が好きな人、飲まない人、大人も子どもも楽しめる
「混祭Park」の会場となるニュウマン高輪の屋外広場、Gateway Parkには、総勢100蔵を超える酒蔵が集結する。
日本酒は老舗蔵から若手蔵まで幅広く揃い、近年注目を集めるクラフトサケや、焼酎・クラフトジンの蒸留所など、多彩なつくり手が全国から参加。

また、お酒とともに楽しめるこだわりのフードも集結。
1日限定の「ウルフギャング・ステーキハウス」のポータブルキッチンや、「八海山 千年こうじや」による魚沼産コシヒカリのおにぎりやあまさけドリンク、信州で愛され続けるおやき専門店「いろは堂」も週末限定で登場する。

ニュウマン高輪館内では、ショップと連携した混祭特別企画を展開。
ニュウマン高輪LUFTBAUM 28Fに位置するラウンジ&ダイニング「LOOPS」や、オールデイダイニング「The Public Place」などで期間限定メニューを提供するほか、自分で描いたデザインをもとに、日本酒にオリジナルラベルを貼って楽しめるワークショップも開催される。
チケットは、当日販売(レギュラーチケット税込¥3,700入場料+シール15枚、ライトチケット税込¥3,000入場料+シール10枚)よりもお得な、先行販売チケット(レギュラーチケット税込¥3,500入場料+シール15枚+30分先行入場)がおすすめ。購入は Peatixから。