「秋田の酒を楽しむ会in東京」が、4月4日(土)、5日(日)に恵比寿ガーデンプレイスで開催される。
28蔵元が参加し、50種類以上の飲み比べが可能
秋田県は全国有数の米どころであり、清酒の生産量と消費量の両面で突出した「美酒王国」。
酒造業の歴史は古く、秋田県酒造協同組合のおよそ9割が創業百年を超えている。 県内最古の酒蔵は、長享元年創業のにかほ市にある「飛良泉」であり、全国でも3番目に古い酒蔵として知られる。
「秋田の酒を楽しむ会in東京」では、飛良泉を含む秋田の酒蔵28銘柄、各蔵自慢の逸品や新酒など、多彩な秋田の日本酒が並ぶ。日本酒の試飲のほか、日本酒の販売、秋田県アンテナショップ出店によるおつまみやグッズ販売なども予定している。
参加蔵元28社は以下の通り。
新政、ゆきの美人、高清水、秋田晴、銀鱗、一白水成、太平山、北鹿、千歳盛、喜久水、山本、雪の茅舎、天寿、飛良泉、春霞、出羽鶴、刈穂、千代緑、秀よし、阿櫻、朝乃舞、天の戸、大納川、まんさくの花、両関、爛漫、福小町、一滴千両
秋田の酒を楽しむ会in東京
📍恵比寿ガーデンプレイス・センター広場(渋谷区恵比寿4-20)
🚇恵比寿駅東口から徒歩約5分
🎟️【15枚引換チケット】前売券¥3,500、当日券¥4,000 【30枚引換チケット】前売券¥7,000、当日券¥8,000
